おすすめの「ダスキン」5選 – Kindle本

Amazonで買える、おすすめのKindle本「ダスキン」を紹介します。
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おすすめのKindle本「ダスキン」

敗れざる者 ダスキン創業者・鈴木清一の不屈の精神

日本で初めての本格的なフランチャイズとして、家庭用化学ぞうきんを発売したダスキン。「喜びのタネをまこう!」を合言葉に、「ダスキン愛の店」を展開し、全国津々浦々に浸透するまで成長したが、創業者・鈴木清一が歩んできた道は決して順風満帆ではなかった。生家の貧困から養子に出された幼年期。肺結核を発病し死と隣り合わせの青年期。なじめない大阪商法との格闘。妻の実家との確執……。長年の迷いを払拭できたのは、一燈園の西田天香氏との出会いだった。それはやがて「祈りの経営」として、清一の中に経営理念として確立されてゆく。それでも、20年かけて育てた優良会社「ケントク」が提携先の米企業に支配され、追放の憂き目にあうなど、清一の試練は終わらない。いかなる逆境も、常に愛と祈りで乗り越え、それはやがて「ダスキン」「ミスタードーナツ」として花開く。決してあきらめない姿勢の大切さを教えてくれる、勇気の出る経営者伝。

IT心理学 ―ブラック企業を脱却し、ホワイト企業になるための55の心得

◆残業が減って売上が伸びる!
◆良い人材を効率よく採用できる!
◆社員のやる気が上がって、離職率が下がる!

「根性論」で経営するのは、もうやめませんか?

【著者紹介】
小山昇(こやま・のぼる)
1948年山梨県生まれ。東京経済大学を卒業し、76年にダスキンの加盟店業務を手掛ける日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現在の武蔵野)に入社。
77年に退社し、貸しおしぼり事業を手掛ける株式会社ベリーを設立する。その後、87年に武蔵野に再び入社し、89年には社長に就任する。
90年から92年まで株式会社ダスキンの顧問も務める。赤字続きの「落ちこぼれ集団」だった武蔵野で社長として経営改革を断行。
2000年、2010年と国内で初めて日本経営品質賞を2度受賞する優良会社に育て上げた。その経験をもとに、現在600社以上の会員企業の経営指導を手掛け、
「実践経営塾」「実践幹部塾」など、全国各地で年間240回の講演・セミナーを行う。
現実に即し、人間の本性をとらえた組織作りのノウハウには定評がある。主な著書に『増補改訂版 仕事ができる人の心得』(CCCメディアハウス)、
『絶対に会社を潰さない社長の時間術』(プレジデント社)、『5千人の社長がすでに始めているテキトー経営』(パブラボ)などがある。

【目次より】
◆第1章 社員の残業を減らしたければ「IT」に頼りなさい
◆第2章 「IT×心理」で売上を伸ばす
◆第3章 人の「心理」がわからない社長は「IT」で失敗する
◆第4章 「IT投資」には儲かるツボがある
◆第5章 デキる社長はITツールを5台、持ち歩く
◆第6章 「エナジャイザー」で社員のキャラを把握せよ

絶対に会社を潰さない 社長の営業 小山昇の経営学

社長、あなたが営業しなさい!
カリスマが説く必殺の営業術。

営業こそが社長の仕事。社長の営業で企業の業績は必ず上向く!
2000年度日本経営品質賞受賞以来、10年連続増収増益の秘訣を続ける
カリスマ経営者・小山昇が初めて説く営業論。

部下が営業をしないと嘆きながら、自分では営業することのない
“穴熊”経営者を著者は厳しく叱る。
昔、営業が苦手だった著者が現場の仕事から根気よく習得した営業の技術は、
すべてのビジネスマンに役立つ実践的な内容。
著者に薫陶を受けた全国の経営者が悪戦苦闘しながら掴んだ営業の成功事例も豊富に掲載。
「社長の営業・チェックリスト」付き。

【目次より抜粋】
■第1章:社長よ、No.1営業マンになれ!
・まともな社員は情報を上げない
・文句を言わない社長になれ
・社長が社内に居ると会社は傾く
■第2章:新規開拓で社長の本領を発揮せよ
・目標は低く、低く
・キーマンに近づく必殺テクニック
・お客様の疑問に即答するな
■第3章:社長がお客様を囲い込め!~継続取引のための営業~
・お客様に舞台裏を見せろ
・経営は「率」ではなく「額」で見る
・なぜ金は借りられるだけ借りるべきなのか
■第4章:社長が営業に行く仕組み
・優秀な人材は営業に回せ
・嫌な営業に行く秘訣
・社長を育てる説教とは
■実例コラム
株式会社マキノ祭典/株式会社キンキゴム/株式会社関通/株式会社タナカ工業
本村製本株式会社/有限会社宮川商店/日本枝朶パーム工業株式会社/株式会社アポロン

苦しみとの向き合い方 言志四録の人間学

「天はなぜ自分をこの世に生みだし、何の用をさせようとするのか。自分はすでに天の物であるからには、必ず天から命ぜられた役目があるはずだ。その天の役目をつつしんで果たさなければ、必ず天罰を受けるだろう」……幕末の武士たちに競うように読まれた佐藤一斎の名著『言志四録』の一説である。現代人は、ここに表わされたような「人生の意味」について考えることを忘れ、日々をカネと栄達のために生きるのが当たり前になってしまった。だが、追い求めるカネや栄誉にありつける人は少ない。だからおのずと、「人生が苦しく」なる。加えて、病気になったり挫折したりすれば、立ち直れなくなってしまう。受験勉強に明け暮れ、よい本も読まず、プラグマティックな人生には、「人間学」がない。現代ほど、「人間学」を学び直さねばならない時代はないだろう。本書では、さまざまな人物の「苦しみとの対峙の仕方」を通じて、人生の不可欠事を説く。

KansaiWalker関西ウォーカー 2015 No.19 雑誌

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気温が穏やかな秋は、カフェでゆっくり過ごしたいですよね。関西ウォーカー最新号は、そんなあなたにお届けするカフェの大特集です。
実力店の出店や、京町家を改装したショップ併設カフェなど、おさえるべき全39店をニュース仕立てで一挙公開しています。
第2特集はホテルの食べ放題ベスト15を発表。覆面調査なので本気のランキングに。食欲の秋はここから攻めてみよう!
ほかに大人気の「ハロウィーン・ホラーナイト」体験レポを掲載した「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン通信」に、
急増中のクラフトビール店や入館無料のダスキンミュージアムなどを紹介している「News Walker」も。

※ページ表記・掲載情報は紙版発行時のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。クーポン・応募券は収録しておりません。一部記事・写真・別冊や中綴じなどの特典付録は掲載していない場合があります。

お金がほしい方は要注目!